高橋一生の昔のドラマ画像まとめ!子役時代のぽっちゃり写真もあり

俳優

爽やかイケメン俳優と言えば高橋一生さんですが、実は子役時代ぽっちゃりだったとの情報が!?昔の出演ドラマを振り返りながらまとめました!画像有

高橋一生のぽっちゃり子役時代!

 高橋一生さんは、子役時代は10歳のときに早くもスタートされています。

子供の頃の高橋一生さんは、引っ込み思案の性格をされており、それ見て心配した祖母が児童劇団をすすめたのがきっかけで入団されたそうです。

子役時代の高橋一生さんは、今とは違って体型もぽっちゃりだったのが驚きです!現在は、人気俳優として注目を集めていますので、幼い頃ぽっちゃりでも物心がつくと人は変われますね!

 

1990年『ほしをつぐもの』で映画初出演

高橋一生さんは、初めて映画の出演されたのは、1990年の「ほしをつぐもの」という作品です。

この作品は、皆さんご存知な有名芸能人のビートたけしさんや田中邦衛さんなどが出演されました。そして、ビートたけしさんが初めて監督を務めてプロデュースから参加された作品としても知られていますね!

 映画の初出演された高橋一生さんは、遠藤正平の役を演じていて、子役時代の高橋一生さんは、ぽっちゃり体型の頃に出演されています!「ほしをつなぐもの」を見た方は、高橋一生さんの現在とイメージが違うので、わからなかった方が多かったのではないでしょうか!

 

1990年 『ニューヨーク恋物語II 男と女』

 「ニューヨーク恋物語II・男と女」に高橋一生さんは、子役時代に出演されていました!画像の手前の女優が、丘みつ子さんで一緒に写っている子供が高橋一生さんです。

「ニューヨーク恋物語II男と女」では、俳優の田村正和さんの息子役を高橋一生さんは演じていました。

 

1993『恐竜戦隊ジュウレンジャー』カイ役

 1993年に放送されていた「恐竜戦隊ジュウレンジャー」に高橋一生さんは、カイ役で出演されていました。「恐竜戦隊ジュウレンジャー」は、昔から戦隊もので特に男の子の子供が大好きなTV番組ですね!

戦隊ものに出演できた高橋一生さんは、子役時代だったので、学校でも鼻が高かったのではないでしょうか!白い毛を見にまとい、ぽっちゃりさらていた高橋一生さんのお宝画像とも言えますね!

 

1995年ジブリアニメ『耳をすませば』天沢聖司の声を演じる

宮崎駿監督大人気映画「耳をすませば」の声優オーディションに、高橋一生さんが中学3年生の時、児童劇団からの勧めで、声優オーディションを受けました。

そして見事、合格をして映画「耳をすませば」で声優デビューを果たしました!

主人公の月島雫(つきしましずく)が恋心を抱く相手の、天沢聖司(あまさわ せいじ)役を務めております。

「耳をすませば」を見た方は、天沢聖司のかっこよさに心がキュンキュンされたかは多いと思います。

現在の高橋一生さんの声とはちょっと違うように思いますが、中学生の頃の声もかっこいいですね!

 

高橋一生の昔、若い頃「ドラマ編」

高橋一生さんは、現在38歳になられており、女性からのファンの支持が多く、とても人気がある俳優さんです。

そんな、高橋一生さんは子役から俳優を始めています。高橋一生さんの若い頃のドラマを振り返ってみたいと思います!

 

2000年 金八先生第5シリーズに出演

 3B組金八先生」と言えば、出演された方はスターが多く、熱血なドラマとしてシリーズドラマで人気がありましたね!そんな、高橋一生さんも「3B組金八先生」シリーズ5に出演されていました!

小さい頃の高橋一生さんは、ぽっちゃり体型でしたが、この辺りからは現在の高橋一生さんだと、少しは認識ができますね!

 

2002年 『救命病棟24時 新春スペシャル』に出演

 2002年に放送された、TVドラマ「救命病棟24時 新春スペシャル」で、高橋一生さんが出演されました。

画像をご覧になってわかるように、この辺になると高橋一生さんと認識ができますね!

 

2007年 『医龍-Team Medical Dragon-2』外山誠二役

 2007年に放送されたTVドラマ「医龍-Team Medical Dragon-2」に高橋一生さんは、外科医の外山誠二役を演じました。

外山誠二は、ちょっとツッパっている腕のいい外科医役で、この頃の高橋一生さんも俳優でかっこいいと言われていましたね!

高橋一生さんの顔が仕上がってきてるようにも見えますね!

 

2015年 『民王』貝原茂平役でブレイク!

 2015年にTVドラマ「民王」に出演された高橋一生さんは、秘書よ貝原茂平役を演じて、視聴者の好評を得て人気が出ましたね!

そして、「第1回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」と「第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」で、それぞれ「助演男優賞」を受賞されています。

ここから高橋一生さんは、ブレイクして人気もでてきました。「民王」は、高橋一生さんの毒舌なキャラの秘書役が人気となり注目されていましたね!「民王」を見ていた方はわかると思いますが、面白くてハマった方は多かったのではないでしょうか!

 

高橋一生の昔、若い頃「映画編」

 高橋一生さんはTVドラマ「民王」で人気を得てから、人気俳優となりましたが、2000年から2008年まで出演された若い頃の人気映画をまとめていきたいと思います!

若い頃の高橋一生さんは、どんな役柄をされていたのかも気になりますね!

 

2000年 『ホワイトアウト』雨宮健二 役

人気映画「 ホワイトアウト」は、主人公がテロリストと戦う日本版ダイハードとも呼ばれいた作品ですね!

そして、2000年に公開された映画では興行収入ランキングで、2位を獲得されております!

高橋一生さんは、当時19の頃に端役ではありましたが、ダムの職員で人質役として出演をされております。高橋一生かんは、俳優として人気が出てから「ホワイトアウト」を見た方で「高橋一生さんも出てたんだ!」と思った方はいたと思います。そして、19歳の頃の高橋一生さんもなかなか存在感がありますね!

 

2003年 『キル・ビル Vol.1』に出演

2003年に大ヒットされた、クエンティン・タランティーノ監督の映画「キル・ビル」は、日本が舞台になっていることから、とても話題となりましたね!

「キル・ビルVol.1」に、高橋一生さんも出演されています。

高橋一生さんの役柄は、クレイジー88構成員で、女優の栗山千明さんの後ろをガムを食べながらちょい悪風に歩いていましたね!

 

2004年 『半落ち』池上一志 役

 横山秀夫さんのベストセラー小説を、佐々部清監督が実写映画化された映画です。

事件を裁き、人々が犯人と向き合う姿を通して「生きるというのは何か?」を問う、ヒューマンなストーリーとなっています。

元刑事の犯人の息子と関係している役で、高橋一生が出演をされています。

また、2005年「第28回日本アカデミー賞」では、最優秀作品賞を受賞されているほどの人気映画となっています!

 

2004年 『世界の中心で、愛をさけぶ』大木龍之介(高校生時代) 役

小説から、漫画まで大人気となった「世界の中心で、愛をさけぶ」が、映画となって放送されました。 

高橋一生さんも出演されており、演じた役は主人公の朔太郎の友人である、大木龍之介役を務めました。

大木龍之介は、クラスのマドンナ的で人気がある少女の亜紀と、親しくなっていき主人公の朔太郎が初めて恋をして、大木龍之介は協力的でいい人を演じていましたね!

 

2008年 『デトロイト・メタル・シティ』佐治秀紀役

若杉公徳さんによる、人気ギャグ漫画「デトロイト・メタル・シティ」は、松山ケンイチさんが主演で、実写映画化されています!

高橋一生さんが演じたのは、主人公の根岸が所属されている、大学サークル「ポップミュージック研究会」の、後輩の佐治秀紀役として出演をされました。

「テトラポット・メロン・ティ」では、路上ライブを中心に活動されて、内股でタンバリンを叩く姿など、面白い場面もありコミカルで可愛さもあるキャラクターを演じていましたね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました