大竹しのぶの若い頃が大胆で可愛い?画像はある?さんまとの離婚理由は?

女優

大竹しのぶさんは2018年現在で年齢は61歳となっていますが現在でも変わらず綺麗ですよね。若い頃はどれくらい美人だったのでしょうか?

またさんまさんとの離婚の理由は本当は何だったのかも気になったので調べてみました。

大竹しのぶのプロフィール

大竹しのぶさんは女優として芸能界デビューしていてデビューしたのはドラマでその後は早くも1975年に放送されたNHKの朝のドラマに出演しています。

5人きょうだいの四番目で、姉2人と兄と妹がいる。1973年にドラマのヒロインの公募に合格し、ドラマ「ボクは女学生」で女優デビュー。1975年のNHKの朝ドラ「水色の時」にヒロインに抜擢されブレイク

同年の「青春の門」で舞台初出演。その後は演技派女優として多くのドラマや映画に出演。ドラマの代表作は「男女7人夏物語」や「徳川家康」、「元禄繚乱」、「それでも、生きてゆく」映画での代表作は「青春の門シリーズ」や「事件」、「鉄道員」など。

1978年の映画「事件」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。また1973年に「みかん」で歌手デビューしており、2016年にNHK紅白歌合戦に初出場。タレントとしても多くのバラエティー番組に出演するほか、コンスタントに舞台にも出演している。

私生活では1982年にテレビ局の元プロデューサーと結婚するも、1987年に夫が病没。1988年に明石家さんまと再婚してタレントのIMALUと長男を出産するも、1992年に離婚。

また女優以外にも歌手としてもデビューしていて2016年にNHK紅白歌合戦に初出場しています!私生活では二度の結婚を経験していて現在では離婚から独身となっています。

子供は二人いてイマルさんは芸能界でタレントして活動しています。

 

大竹しのぶの若い頃が可愛い?画像はある?

大竹しのぶさんはデビューは早かったことから若い頃の画像を見てみるとかなり可愛いですよね!

⼤⽵しのぶさん、1957年7⽉⽣まれです。つまりこの7⽉で60才の還暦に︕昔、昔、⼦供の時、60才って聞くとおばあさんだと思っていた・・・。でも、⼤⽵しのぶさん、還暦だなんて思えない︕いくつになっても可愛いですね。

1974年⼤⽵しのぶさん17才の若い頃、「ボクは⼥学⽣」の⼀般公募に応募しました。この「ボクは⼥学⽣」って⾔うのは、当時フォーリーブスの北公次の相⼿役を⼀般公募していたのです。

⼤⽵しのぶさんは、これに合格して、ここから芸能界デビュー︕ドラマ出演。

そして、1975年 ⼤⽵しのぶさん、映画「⻘春の⾨ 」ヒロイン役で本格的デビュー。「⻘春の⾨」は、五⽊寛之さんの⼩説で当時の⼤ベストセラー。主⼈公の伊吹信介役に⽥中健さん、主⼈公の幼馴染の牧織江役が⼤⽵しのぶさんでした。

若さで体当たりの演技が、好評でした。同じ17才の時、朝の連続ドラマ⼩説「⽔⾊の時」に出演︕若〜い︕可愛〜い︕医⼤⽣を⽬指すヒロイン役でした。ぽっちゃりふくよかで何と初々しい︕連続テレビ⼩説の歴代最年少(17才)のヒロインでした。

1975年、映画「⻘春の⾨」での好演と相まってこの年の各新⼈賞を独占しました。⼤⽵しのぶさん、映画、ドラマだけでなく、若い頃から歌を歌っていました。その翌年の1976年、⼤⽵しのぶさん18才の時、「みかん」でシングルデビューです。

⼤⽵しのぶさんの10代の若い頃って こんなに可愛いかったのです︕

大竹しのぶさんが芸能界にデビューしたのは1974年で当時、⼤⽵しのぶさんがまだ17才の時の若い頃でした!

そしてドラマ「ボクは⼥学⽣」にデビューしていてその後は好評を呼んで次々に人気作品に出演していきました。

また歌手としても当時まだ18歳の時にデビューしています。ファンもかなりの数がいたのではないでしょうか?

 

大竹しのぶの若い頃は大胆だった?

大竹しのぶさんは若い頃に濡れ場の大胆な姿を披露しています。

正統派女優のイメージでお伝えしてきた大竹しのぶさんですが実は大胆な濡れ場にも挑戦しています。1992年公開された映画「死んでもいい」でもう大胆な丸出しのぬれ場を演じています。

大竹しのぶさんはこのシーンで永瀬正敏さんとも濃厚なラブシーンがあります。この映画では監督の意向もあり、本当にカメラを切り替えない長回しが多かったそうです。

濡れ場を披露したのは映画「死んでもいい」となっていて永瀬正敏さんとも濃厚なラブシーンがありました。

監督がカメラを切り替えない手法を取っていてかなり話題となりました。女優としてはかなり体当たりな演技となりましたね!

 

大竹しのぶとさんまの離婚理由とは?

 

大竹しのぶさんはさんまさんと1988年に再婚しましたが1992年に離婚となっていて結婚生活はわずか4年間と短いものとなってしまいました。離婚の理由はなんだったのでしょうか?

当時のさんまは“日本一モテる男”と言われており「結婚しないと恋愛ができない状態だったので、しちゃった」

大竹談 離婚した理由は?

「主婦って大変な仕事なんだけど女優に比べると喜びが少なかった。次第に『お芝居がしたい』とむずむずしてきた」

離婚の決め手は?(ラジオ番組より)

さんまは「夫婦で、もうアカンと思った時があって、子どももいたので、修復するために2人で映画『ローズ家の戦争』を観に行ったら…。(内容が)離婚で殺し合いする映画だった」と明かし、2人は大爆笑。

大竹も、「あれはすごかった。あれで2人とも心決まった」と語り、離婚を決意した瞬間を口にした。

どうやらさんまさんは女優を辞めてもらって子供がいたことから主婦をお願いしていたようですが大竹しのぶさんは逆に女優としての仕事をしたかったことからお互いの考え方が違っていったようです。

そこからすれ違いが起きてしまい修復するために2人で映画『ローズ家の戦争』を観に行ったらその内容が離婚で殺しあう映画だったことからお互いに離婚を決意したんだそうです。

離婚の後押しをしたというのは映画だったということですね!

 

大竹しのぶとさんまは歌もデュエットしてる?曲名は『キライナヒト』?

離婚後も二人は仲がいいことで知られていますが過去にはデュエットの曲を出したこともありました!

大竹しのぶ(60)が11月22日にリリースしたアルバム「ち・ち・ち」。その中の1曲が話題を呼んでいる。

「キライナヒト」と題されたその曲に“ツッコミ”で参加しているのは、大竹の夫だった明石家さんま(62)。離婚から25年経った元夫婦2人による、異例のデュエットが実現しているのだ。

全編で、大竹とさんまの掛け合いが展開されるこの楽曲。大竹が「あなたは自分のギャグ見て笑う」と歌い、さんまは「おい、殺虫剤オレにかけたことあったよな?」「信楽焼のたぬき100枚買うてきたよな、あれどこやった?」とボヤき続けるという、夫婦時代のエピソードの満載の1曲となっている。

大竹しのぶさんはアルバム「ち・ち・ち」を発売していてその中の1曲が「キライナヒト」と題されていてその曲にツッコミで参加しているのが明石家さんまさんでした。

このデュエットは離婚から25年経った元夫婦2人による異例のデュエットということで話題をよんでいました。

この曲の内容は全編で大竹しのぶさんとさんまさんの掛け合いが展開される楽曲となっていて歌詞の内容は夫婦時代のエピソードが元となっています。

このように離婚から25年が経った現在でも二人の仲はかなりいいようですね!その度に二人の再婚が噂されたりもしましたがそれはお互いに否定しています。

もう子供が大きいということも関係しているんだと思います。現在ではそれぞれの仕事を楽しんでいる感じがしました!

大竹しのぶの息子はさんまが父親じゃなかった!?

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